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ゼルダの伝説大地の汽笛冒険日記(6)

伊勢神宮への初詣(近所の神社には昨日行ってきた)も済ませて昨日の続きである。

昨日は火のほこらの場所に関する情報を得ようとして、氷を取りに行ったところまでだった。
今日は氷を火の大地の村まで送る作業である。
まず最短距離で行こうとしたところ、お邪魔汽車が突如現れてどうしてもいけない。仕方なく遠回りをしたのだが…20個あった氷が溶けてたった7個に。でもそれで充分だったようだ。
更に村の奥に進むと、また氷をもってこいという。今度は10個要るんだと。
今度は氷の大地で回り道をした以外は最短距離で行けたので楽勝だったけど…
家でゴロゴロするためだけに仕事させただとー!
まぁフォースが手に入って線路が延びたのでよしとするか。

さて、火のほこらへの道がつながったものの、途中何やら火を噴く花のような新しいモンスターが出てきた。爆弾が有効だけど、ダッシュして斬りつけてもいいみたい。その代わり、花の部分は生き残るのですかさず倒さないと食われて大ダメージだった。

その先はまた石像。男と女がどうたらとあるが、9個の石像のうち男と思われる2つの間で光の唄を吹けばよかった。なかなか手が込んできたな-。これ、レイトン教授に出てきてもおかしくない問題だぞ?

そしていよいよ火の賢者とのセッション。
ちなみに名前はボイラ。おいらはボイラって…ミウラのボイラかよっwww
また、今までのセッションは音の順番が合っていれば長さは問題なかったみたいなのだが、今回は今までと違ってリズムも合わせないといけないらしい。ま、今までもきちんと音の長さも合わせてたつもりなんだけど。だから特に問題なくセッションは成功。
これで神殿までの線路ができた。

ただ、神殿に入るには3つの鍵をモンスターから奪わないといけないらしい。
モンスターの弱点は村人に聞けと。
要するに、汽笛をポッポーと鳴らしてどうにかしろということか。

で、行ってみた。
相手は空を飛んでいるが、なぜか線路に沿って飛んでいる。テリーの気球みたいに自由に飛んでいるかと思ったのに。で、近付いたら汽笛を鳴らすと動きが止まるので、すかさず撃つと。
いやー、今までお邪魔汽車だとぶつかったら即ゲームオーバーなので極力避けようとしてたのに、今回はわざと突っ込んでいかないといけないので意外と難しかった。なかなか自分の思う方向に進路変更してくれないのだ。ま、これがテリーみたいな動きだともっと時間がかかるだろうから線路に沿って進むような仕様にしたのかな。
ともかく3つの鍵を手に入れ、まっすぐ神殿に向かった。

今日はここまで。
とにかく今日は少なくとも3時間くらいは歩いてるので疲れてしまった。
寝る。

つづく。

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