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ゼルダの伝説大地の汽笛冒険日記(1)

年賀状も書かずに前回の続き。

前回は2枚目の石板を手に入れた所で終わった。
早速汽車に乗り込んで雪の大地に向かった。が。
なぜか道中汽笛を鳴らしても敵を追っ払えない。

結局、汽車には砲台が付いた。
要は前作の船と同じじゃないか。
おーい、汽笛はなかなかいいアイデアと思ったのに、サブタイトルにもあるものを早速使えなくしてどうするよ?

それと、スタンプ帳が手に入った。
恐らくは駅にあるスタンプを意識したものだと思うんだけど、ダンジョンの中にあったりする。
自分は鉄分は少なめだけど収集癖はあるのでこういうのは歓迎だ。

あと、時々ウサギがいるのでこれも捕まえるといいことがあるようだ。

さて、雪の大地に入ると、最初の村には早速モンスターがいた。
あれ、斬って倒せないんですけど?
これ、プロペラで吹き飛ばして気絶させてからでないと倒せないことに気付くのに時間かかったなぁ。

それと、ちょっとしたクイズがあった。
しかし、ついこの前までナゾトキしまくっていたので楽勝だった。

次、雪のほこらで賢者と会い、2回目のセッション。
これで雪の神殿への線路が出てきた。
しかし、吹雪のため途中で戻されてしまう。
多分正解のルートというものがあるんだろうと思いつつ、線路脇で写真を撮りまくっていた鉄分の高そうな人に道を教えてもらった。

いよいよ神殿である。
ここは氷の世界、つるつる滑るだけなら良いのだが、凍らずに水のままなのも多い。
何度落ちたことか。

また、ここからブーメランが手に入った。
これは前作にもあったので使い方は問題なかったのだが、今回新しい使い方があった。
火と同様にブーメランを氷の台に当てると、その後の軌跡通りに水の上で氷が出来て、歩けるようになるのだ。とはいうものの、時間制限はあるし、当然上は滑る。
何度落ちたことか。

あと、ベル。
これは音が色々あるので、所々に貼ってあるとおりにブーメランで繰り返しベルに当てると良いようだ。
ただし、ベルを鳴らすためには床に沈めないといけない。

それと、床に雪が積もっている場合は、火の台からブーメランで火を付けるとその軌跡の通りに床の雪が解ける。

…と以上、大体のことはわかったのだが、いかんせん、水に何度落ちたことか。
神殿をクリアできなかった。

寝る。

つづく。

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