« またもTimeCapsuleのランプが点滅 | トップページ | まずいカップメン? »

MacBook(Snow Leopard)にポメラ(pomera)をつないでみた

まぁ正直今日はクソ寒かった他はネタがない。
で、相変わらず検索ワードの多いポメラをSnow Leopardにしてからつないでなかったので、やってみた。
実はポメラは全然使ってなくって、いざ使おうと思ったら完全に電池が切れていたくらいだ。

まぁそんなわけでMacBook(Late2008),Core2Duo2.4GHz,2GBRAM,250GBHDD,MacOS10.6.1な環境で、ポメラをUSB接続したらどうなるか試してみた。

まずはポメラにまだ使えるエネループを入れ、電源ONしてUSBケーブルをつないでMacBookにつなぎ、ポメラ側をPCリンクモードにした。
約30〜40秒後…デスクトップにポメラとmicroSDのアイコンが出てきた。
普通に開いた。

次、一旦USBケーブルを抜いた後、ポメラの電源を切り(というかフタをして)再度USBケーブルでMacとつないだ。
さっきと同様に使えた。

今度はMacで作った(テキストエディットVer.1.6使用)テキストをmicroSDに保存し、ポメラで開くことが出来るか試してみた。
前にも書いたが、ShiftJISじゃないとポメラで読めないので保存前に確認した。
ポメラで開こうとすると、WindowsでMacで作った書類を見たときと同様、頭にピリオドが付いたファイルがあるが、無視して付いてない方のファイルを開いた。
ちゃんと表示された。

うんうん、Snow Leopardでも問題ないな。
とはいえ、ポメラは最近というか当初から仕事の書類しか書かなかったので職場のMac(Leopard)で読み込めれば問題ないんだけど。

しかし今思えばMacOS10.5.7でだけ認識できなかったのって何だったんだろ?

|

« またもTimeCapsuleのランプが点滅 | トップページ | まずいカップメン? »

パソコン・インターネット」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/13616/46668758

この記事へのトラックバック一覧です: MacBook(Snow Leopard)にポメラ(pomera)をつないでみた:

« またもTimeCapsuleのランプが点滅 | トップページ | まずいカップメン? »