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逆転裁判4調査日誌(7)

週末に入って前回の続き。

第4話は何やら裁判員制度が導入されるから、試験的にやってみることになったらしい。
どの事件で、弁護士と検事が誰だっていう全体のコーディネートをするのが成歩堂。
当然弁護士は王泥喜、検事は牙琉。
事件は画家が自分のアトリエで毒殺され、被告が実の娘…というもの。

まー、事件はともかく…あれ?このゲームの舞台って今より未来の話ではなかったっけ?
現実の方が先に始まるんですけど…裁判員制度。来月から。
ゲーム自体は2年前の発売だからねぇ。どっちも未来の話って事で仕方ないか。

さて、今回の話、サクッと終わらせるつもりだったんだが…
自称ジャーナリスト・ハミガキの秘密を「みぬく」所で実に半日費やしてしまった。
というのも、「体の一部が動く」所だけを一生懸命探していたのだ。
顔はもちろん、手、首、肩、腕…そういうところしか見ていなかった。
要は動いていればそこが答えだったんだけどなぁ。気付くのにすんごい時間がかかった。
ちなみにネット検索という手軽だけどヒキョーな手段は使いかけたけどやめた。
ここまで来たら自力で終わらせたいし。

後は割とすんなり進んで、成歩堂がなんで弁護士を辞めたのかも分かった後、冒頭でちらっと出てきたメイスンシステムという(ペリー・メイスンから取ってるのか?)なぜか成歩堂が弁護士を辞めた直後の世界とその7年後の世界を行き来して捜査できるシステムで証拠集めをするらしい。
どうも成歩堂は「2」で出てきた勾玉を持っているみたいなので「サイコ・ロックシステム」を解かないといけないんだろうなぁ。

まだまだ先は長そうだ。つーか序盤で詰まってただけか。
ええい、もう寝よう。

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