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レイトン教授と最後の時間旅行ナゾトキ日記(3)

というわけで1日おいて再開。
前回は10章の途中まで進めて時間切れというかさすがに翌日の仕事に影響するやろと思って中断した。
川の下を通る地下トンネルを通ると、今までに解いた問題数のチェックがあった。これまでも30問、50問とチェックポイントがあったが、今度は80問。余裕でクリアである。
そして11章突入。川の向こうに辿り着き、地下施設に乗り込む。
そこで出会ったのがレイトン教授の元カノそっくりなあの人。ようやく全貌が見え始める…
戻って12章。ある場所に向かう予定だが、ナゾ探しのためにまたも思いっきり遠回り。
11章で全部キーワードがみつかったのもあって、オウムの会話モードは完了した。
これでレイトンの挑戦状が1つ開いた。
一通り回ったよなと思って、目的に向かい、そこでこの物語のほぼ全貌を知ることになった。

えー、またそういうオチかよ!

とはいえ、まだ終わりではない。1作目からの悲劇のヒロイン、またも受難。
何だかえらいことになってきたぞ?
と13章に突入したのだが…

うそ!2問もナゾリーヌに行っちゃったよ!
No.25とNo.134。
しかも、直前のセーブポイント上書きしちゃったよ!

確かにナゾ図鑑みてたら25はかなり番号若いのに出てこないなぁと思ってたんだけどねぇ。
というわけで、再起動してその前のセーブポイントであるトンネルの中まで戻った。
つまり、この記事の一番最初の地点である。

実は気になってたけど行っていなかった所はいくつかあった。
一つは地下鉄。そして10年前の世界。
気にはなってたけど、いつでも行けるし章が進むときにもナゾリーヌに行かなかったのでそのままにしてたのだ。

で、地下鉄で病院に行き、裏庭でNo.25発見。
次、10年前に戻り、大学に向かい、No.134発見。

いずれも問題は簡単だったので楽勝でクリア。
ふぅ、これですっきりした。で、再開して結局13章までやってきた。
ここで目の前のトラブルを解決しないといけないのだが…

また回り道www

そのおかげでドライブモードのコースが1個増え、クリアしたら自動的に最終コースが出現した。これも楽勝でクリアし、またも新たな挑戦状が開くようになった。

そしていよいよ最終目的地に向かった。かなり無茶な方法で。まぁ何でもありな世界だからな。
それと、ここでやっと絵本のシールが全部集まり、絵本モードも完了した。
でも終盤にこれ持ってくるのはちょっと興ざめしないか?

そして最後の最後、最終章に突入。
なんとセーブ不可。といってももうわずかなんだけど。
そしてエンディング。

…衝撃だった。そして、このゲームのタイトルの本当の意味を知った。
レイトン教授「の」最後の時間旅行 ではなく、
レイトン教授「と」最後の時間旅行 であったことを。

ただね、これ、映像的にどっかで見たことあるような気がするんだなぁ。「タイムマシンを使った時間旅行」ではなかったけど。ハリウッドリメイクされるらしいあれ

ところでエンディング終わったのに確かもう一問残ってないか?と思ったら…あった。簡単だったけど。

というわけで本編は完全に終了。レイトンからの挑戦状も「全てのナゾ」以外の部屋は全部開くようになった。
いやー、今回は問題の出現場所に詰まることもなく、普通に寄り道さえしてれば取りこぼす問題もなかったし、問題もヒント使えば大体簡単に解けた。そのぶんストーリーに集中しろということだろう。

でも…なんか一番最後に気になる文字が…To be continued…えええ?
これ、3部作の最終作じゃなかったの?まぁ3部作の最終作であって、レイトンシリーズの最終作とは一言も言ってないからなぁ。

ま、挑戦状はもちろん、週刊ナゾ通信もあることだし、次を楽しみにしますか。

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