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ゼルダの伝説 夢幻の砂時計冒険日記(10)

さてさて、ゼルダの続き。いやぁこうして日記に書いてると進み具合や次やることが分かって良いなぁ。
…何でこういう几帳面さを仕事に活かさないんだろう?

というわけで国王の神殿の入り口から再開。
最初のフロアは左右に二分されていて、入ってすぐにあるスイッチを入れると橋が架かって進めるようになるんだが、時限式。しかも途中に落とし穴があって慌てて進むと穴に落ちてしまう。
まぁ爆弾を使うことはすぐわかるんだけど、焦って穴に落ちたり、特に西側は移動する床と爆弾を仕掛けるタイミングを合わせないと時間切れになってしまう。たぶん、前の神殿とかのトラップをくぐり抜ける事に手(ペン捌き)が慣れてればすんなり行けたかも知れないのだけど、1週間ぶりなのでちょっと手こずった。

次のフロアはやたら広かったのだが今は行けるところが少なかった。おとなしく次の階へ。
更に次のフロアに行くといきなり亀の甲羅のようなモンスターがいた。
何をやっても倒せない。何なんだ?諦めて次のフロアに行く。
どんどん上がっていくと、新アイテム、ハンマーが手に入った。
ハンマーは半分めり込んだ足踏みスイッチを入れられるだけでなく、足跡のある仕掛けの所で使うとジャンプ台として機能する。そして…さっきの甲羅の敵も倒せるようになった。
更に進むと、ピラミッド風のオブジェが浮いていた。斬りつけると…今いる島同様、水位が下がった。
今まで水のあった所には○と×の床があった。これをハンマーで叩くと、叩いた所の一定範囲の床が反転した。なるほど、こういうパズルあったよなぁ。レイトンをクリアした自分には難しくないぜ。
と言いつつ、適当に叩いてたわけだけど。ただ、四隅の床はギリギリ頂点を叩けば周囲は反転しないことが分かったので、パズルの問題(選んだ所の周囲も確実に反転する)よりは簡単だったかも。

で、さっきのピラミッド、もう一度斬りつけたり矢で射ると水位が戻った。なるほど、これと○×とジャンプ台を上手く使ってこの神殿をクリアするわけか。

さてボスは巨大な木製ロボット。さすがにここまで来たらハンマー使うしかないってのは分かるんだが、とりあえずジャンプしてみると何か所々あからさまに赤い所があったので連打するとパーツが壊れていった。頭がちょっと狙いにくかったけど、これで骨だけになった。
次は青い所を叩いていくのだが、一度に叩かないといけないようだ。これで頭だけになった。
最後は頭に昇ってひたすら斬りつける。結構簡単だったかな?
しかし最後は頭だけってタイムボカンシリーズの三悪メカか?(あ、ある意味ジオングもそうか)

これで鋼が全て手に入った。
色々寄り道しながら鍛冶屋に会いに行った。
早速作り始めてくれたのだが、さすがにすぐに出来るわけがない。どうしようかと船に戻ろうとしたら女海賊から手紙が。どうも最後の対決をしないといけないらしい。まぁ剣が出来るまでの時間つぶしだな。戻ったら剣が出来ていた。ただし刃の部分だけ。残りは海王に作ってもらえだと。

メルカ島に戻り、やっと夢幻の剣が完成した。ま、砂時計と刃を併せただけなんだが。
これで海王の神殿に乗り込んで、ラスボスを倒せば終わりかな。
今日はとりあえずここまで。明日には終わるかな?

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