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レイトン教授と悪魔の箱ナゾトキ日記(9)

118番が解けないので先にハーブティーとハムスターを進めた。
ハーブティーの方は、最後のセーブポイントから街に戻り、一人一人あたってみた。…いない。
でもよーく考えたら門をくぐってから誰にも飲ませてないじゃないかと思って引き返してみたら、いた。
これでハーブティー26人斬り達成(斬ってないが)。

次はハムスター。
アイテムは有り余るほどあるので、気付いたら最終目標の30歩は楽勝だった。
ポイントはわざと遠回りさせたいときにリンゴを使い、長い方の辺をいっぱいに使ってびっくり箱を置くことだろうか。

こうして、「レイトンからの挑戦状」も、118番を解かないと開かない部屋を除いて全て開け、問題も全て正解した。ほんと、あと118番だけなのに。

で、118番だ。ヒントも見たけど「さぁ後は自分でやってみよう」以降ができなくて悩んでいるのであまり意味がなかったような。散々試したが答えは見つからず。

煮詰まってきたので久々に、というか「悪魔の箱」では初めての「週刊ナゾ通信」を遊んでみた。
まずは前作「不思議な町」を起動し、ダウンロード。
7月からやってなかったみたいで、20問以上出てきた。

久々にやってみたが、インターフェースが改善されているのが分かる。特に数字や文字を書き込む問題で、1文字でも誤認識あるいは誤記すると、最初から書き直さないといけなかったのが、続編では間違えたところだけ消して書き直しできるようになっている。そもそも、文字認識精度そのものも向上しているようだ。こういう、ただ問題だけを切り売りしているわけではないところにこだわりを感じる。
やるな、レベルファイブ。

問題自体は今日の時点で3問解けない問題がある。ヒントもあるがよくわからない。うーむ。

次に「悪魔の箱」の方の週刊ナゾ通信をダウンロード。
さすがに発売されたばかりなのでまだ4問しかないのだが…早速解けない問題が。
そう、例によって「箱入り娘」問題だ。ここまで来るともはや鬼門だな。
自分のふがいなさに打ちひしがれつつ、本日はここまで。

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