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あきれた弁護団(ぼういず)

往年の益田喜頓や坊屋三郎のグループのことではない。

光市母子殺害公判

で今話題の弁護団のことである。
毎回ニュースで聞くたびによくもまぁこんなに下らない言い訳考えつくなぁと感心してしまうのだけど、
今度は「押し入れはドラえもんの何でも願いをかなえてくれる四次元ポケットで、ドラえもんが何とかしてくれると思った」だって。

とりあえず、藤子先生に謝れ。
それにお前、ドラえもん読んでへんやろ。
そんな設定どこにある。

いやま、言ったのは被告人みたいやけど、ここまで下らん言い訳は若いモンには無理やろ。
というか、真に被告人の更生を望むのならこんな言い訳させんやろ、普通は。
ああ、裁判員制度が始まったら、こいつとその弁護団は確実に有罪っていう自信があるわ。

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 未成年の殺人犯に死刑が言い渡されるのか、光市母子殺人事件の裁判の行方が注目を集めている、公判が続くにつれ犯人の驚くべき言い訳が明らかになり、あきれ返るばかりである。まず、部屋に忍び込んだのは、水道屋さんに扮したままごと遊び、被害者に抱きついたのは、死んだ自分の母親と重なったから、押さえつけたのは、被害者がストーブでやけどしないようにするため。また、被害者の死体を犯したのは、魔界転生でやっていた死者蘇生の儀式、赤ちゃんは床にたたきつけていない、腕から落ちただけ、二人の死体を惜しい入れにいれたのは、押... [続きを読む]

受信: 2007.06.28 02:50

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